ふるさと納税のおすすめ


簡単!4ステップでふるさと納税

【緊急通知】ふるさと納税制度 見直し

ふるさと納税の制度が見直しすると野田聖子総務相が発表!

 

見直し対象となるのは

◆寄付金に対する返礼品額の割合が3割超

◆返礼品が地場産品でない自治体

これらの自治体への寄付は税優遇の対象から外されるかも。

返礼品として出している78品のほぼすべてが寄付額の5割の佐賀県嬉野市も総務省から市長に直接電話があり見直しを検討しているとか。

頼むなら今のうちですね。

佐賀県嬉野市の返礼品はこちら

 

ふるさと納税は2008年5月にスタートした新制度

自分が応援したい都道府県の自治体に現金で寄付をすると
その寄付金額の制限内が所得税や住民税から控除されます。

税金の控除を受けるためには寄付をした自治体から領収書が発行されるので
その領収書を使って確定申告をします。

そうすれば寄付金額に合わせて制限内で国から税金が戻ってくる仕組みです。

でもふるさと納税がこんなに騒がれているのはこの節税のためだけではありませんよね。
みんなが楽しみにしているのが寄付した地方自治体からお礼として豪華な返礼品がもらえるからです。

そしてこの返礼品は贈り物としても使えます。

返礼品から贈りたい商品を選んでその自治体に寄付をして
送り先を贈り物の受取先にすればいいんです。

豪華な返礼品を用意している自治体も多いので贈り物としてとても喜ばれますよ。

ただふるさと納税控除額は年収や家族構成、住んでいる地域などによって上限があります。
自分の控除額上限を把握してそのぎりぎりまでふるさと納税をすれば自己負担2,000円で数万円を地方の自治体へ納税(寄付)できるんです。

そして自己負担2,000円で1万円以上の返礼品がもらえる所もあります。

自分の控除額上限はいくらなのか
1万円以上の返礼品はどこの自治体に寄付すればもらえるのか

そういう情報が集まっているのがふるさと納税の情報サイトです。

有名なところでは

楽天やさとふるがあります。

 

人気の返礼品も商品別にランキングなどで紹介されているので
自分の気になる商品を探してみて下さい。

サイト内に自分の控除額上限をチェックするページもあります。

こういうふるさと納税のサイトを上手く利用すれば
ネットから簡単に豪華商品をもらったり送ったりすることができますので
まだ利用したことがない方は是非お試しください。

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